分類 910
日本文学
3,950冊を収録
この分類の本
出版年の新しい順作詞・小説・書で彩る舞台
藤井善三郎 藤井善三郎
寺田寅彦の光跡を求めて. 続
四宮義正 四宮義正
寺田寅彦の光跡を求めて
四宮義正 四宮義正
『シャーロック・ホームズ』との出会い : 日本・中国における「探偵小説」の始まり
余玟欣 著 晃洋書房
芥川龍之介の〈他者〉表象 : 〈歴史〉・〈異性と異国〉・〈狂気〉
西山康一 翰林書房
私小説を歩く
佐藤洋二郎 著 鳥影社
異文化交流文学史 : 16世紀前後の日本と東アジア
小峯和明 編 文学通信
坂口安吾野生の文体 = SAKAGUCHI ANGO WILD STYLE
德本善彦 [著] 文学通信
石牟礼道子たましいを浄化する文学
武良竜彦 著 コールサック社
隔離の文学 : ハンセン病療養所の自己表現史
荒井裕樹 書肆アルス
鷗外愛のディスクール
谷﨑龍彦 著 彩流社
文学散歩の研究 = Research on Literary Walks
岡野裕行 [著] 文学通信
老いと死のことば : 日本の古典を読む
鈴木健一 著 岩波書店
定本自意識の昭和文学 : 現象としての「私」
安藤宏 著 岩波書店
無常の時空 : 中世文学の思索と表現
木下華子 著 岩波書店
川端康成作品における〈幻想〉の構造
青木言葉 著 風間書房
花と少女の日本文学
西原志保 著 春秋社
文学の水源 : ことばの二重性
小池厚子 著 幻冬舎メディアコンサルティング
まとまりによりかかるな : 中村きい子の世界
みたけきみこ 月の舟書房
平安時代の共感と過去認識 : 仮名文学を支えた思想
長田明日華 著 塙書房