分類 309
社会思想
186冊を収録
この分類の本
出版年の新しい順正典で殴る読書術 : 「日本共産党独習指定文献」再読のすすめ
紙屋高雪 著 かもがわ出版
ロシア共産主義の歴史と意味
ベルジャーエフ 著 ; 田中西二郎, 新谷敬三郎 訳 白水社
テクノ・リバタリアンの野望 : ディープステートに取って代われるのか
宮崎正弘 著 ワック
マルクス・リバイバル : キーワードと新解釈
マルチェロ・ムスト 編著 ; 斎藤幸平, 佐々木隆治 監訳・解説 地平社
周縁のマルクス : ナショナリズム、エスニシティおよび非西洋社会について
ケヴィン・B.アンダーソン 著 ; 平子友長 監訳 ; 明石英人 [ほか] 訳 堀之内出版
「リベラル」はなぜ凶暴なのか?
岩田温 著 廣済堂出版
アナキズムQ&A : やっちゃう、やっちゃえ、やっちゃった
栗原康 著 筑摩書房
スネーク・ピープル = SNAKE PEOPLE : ジグザグデモ、あるいは戦術の系譜
酒井隆史 著 洛北出版
なぜ社会は変わるのか : はじめての社会運動論
富永京子 著 講談社
マルクス主義の革新 : カール・コルシュとマルクス主義研究週間
ミヒャエル・ブックミラー 編著 ; 青山孝德 訳 アトリエ花粉館
自由論
アイザィア・バーリン [著] ; 小川晃一 [ほか] 共訳 みすず書房
「第三帝国」以前の「第三の国」 : ドイツと日本におけるネオ・ヨアキム主義
小黒康正 著 九州大学出版会
戦後ドイツと知識人 : アドルノ、ハーバーマス、エンツェンスベルガー
橋本絋樹 著 人文書院
コミンテルン : 国際共産主義運動とは何だったのか
佐々木太郎 著 中央公論新社
民族復興の制度構想
靳諾, 劉偉 編 ; 松本大輔 監訳 ; 劉琳 訳 樹立社
韓国社会運動のダイナミズム : 参加と連帯がつくる変革
三浦まり, 金美珍 編 大月書店
占領下の左翼弾圧と抵抗運動 : 奈良県・甲谷松太の獄中記
竹末勤, 岡田雅一, 中村彰宏 著 [竹末勤]
相模原における戦車闘争の意義と承継
相模原地方自治研究センター 編 相模原地方自治研究センター